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クリニックの新着情報




お薬の説明 2017/12/08


 ■抗不安薬とは、不安や焦燥感などを和らげ、精神を安定させる効果を持つお薬です
  抗不安薬のお薬  デパス(30日)、 リーゼ(30日)、 ソラナックス(30日)、
           レキソタン(30日)、セルシン、 メイラックス(30日)
           ワイバックス(30日)

  

 ■睡眠薬とは不眠症や睡眠が必要な状態に用いるお薬です
  睡眠薬のお薬  ハルシオン(30日)、マイスリー(30日) 、アモバン(30日)
          レンドルミン(30日) 、エバミール(30日)
          ロヒプノール(30日) 、ドラール(30日) 、ユーロジン(30日)
          ベンザリン 、ラボナ(14日)

 ■抗うつ剤とはうつ病や不安障害といった疾患に用いるお薬です
  抗うつ剤のお薬 レクサプロ、リフレックス、サインバルタ
          パキシル、トレドミン、ジェイゾロフト、デプロメール
          イフェクサー SRカプセル

 ■抗精神病薬とは主に統合失調症や躁状態の治療に用いるお薬です
  抗精神病薬のお薬  インヴェガ 、ジプレキサ 、リスパダール
            ルーラン 、セロクエル 、エビリファイ 、ロナセン
            ハロペリドール、クロルプロマジン、レボメプロマジン
            シクレスト舌下錠

 ■抗不安薬、睡眠薬、抗うつ剤、抗精神病薬は合計5剤までしか処方できません。
              ご了承ください


  

  


12月以降の担当医について 2017/12/1


 ■12月13日以降、
  秦知世先生が月、火、木、土曜日の勤務に入られます


  

  


多剤大量処方について 2017/11/21


 ■厚生省の通達で、
  多剤大量処方の制限ができました

  基本的に一回の処方において、抗不安薬、睡眠薬、
  抗うつ剤、抗精神病薬(非定型抗精神病薬も含む)はそれぞれ2剤までとなります

  それ以上を求められても処方することはでき兼ねますのでご了承ください
  多剤大量処方に適用されるお薬一覧はこちら
  精神科で処方されるお薬の話はこちら


  

  


遠隔診断について 2017/11/21


 ■秦知世先生よりお知らせです
  電話ならびにテレビ電話アプリによる
  遠隔診療をやる予定があります
  現在予約料など、金額の調整中を行っております


  

  


【年末年始のお休みについて】 2017/11/09


 ■年末・年始は、 12/29(金)〜1/3(水)まで休診 とさせていただきます
  ご迷惑をおかけしますがご了承の程お願いいたします。


  

  


【担当医の曜日の変更】 2017/05/08


 ■平成29年7月より曜日ごとの担当医が変更になります

詳しくは、下記の診療スケジュールをご参照下さい。

担当医の変更
 
(月)
(火)
(水)
(木)
(金)
(土)
午後担当医
13:15〜15:45
土曜日は
午前8:45〜12:00
休 
土井 敏治
医師
佐谷 徹 
医師
休 
葛原 延彦
医師
真木 修一 
医師
夕方担当医
16:45〜19:20
真木 修一
医師
土井 敏治
医師
佐谷 徹 
医師
佐藤 早苗
医師
葛原 延彦
医師
休 

  

  


【グループワーク(体験会)のご案内】 2016/06/17


  ハタクリニック内にて
  下記日程においてグループワーク(体験会)を行います
  日時 2016年7月14日(木) 第一回
  日時 2016年8月20日(土) 第二回
  開場 13:10 開催13:30〜14:30
  詳しくは、下記のpdfをご参照下さい。

  グループワーク(体験会)

  カウンセラー紹介と申込用紙
  

  


【心理カウンセリングのご案内】 2016/06/17


  毎週水曜日に心理カウンセリングを行います(年末年始・祝日を除きます)
  開室時間 13:15〜14:05 14:15〜15:05
        16:45〜17:35 17:45〜18:35
  詳しくは、下記のpdfをご参照下さい。

  心理カウンセリングについて

  カウンセラー紹介と申込用紙
  

  


【担当医の曜日の変更】 2015/01/20


  2015年3月より曜日ごとの担当医が変更になります。

2015年1月20日 ■平成27年3月より担当医が変更になります
詳しくは、下記の診療スケジュールをご参照下さい。

※土曜日の診察時間は9時から12時になります。ご了承ください

担当医の変更
 
(月)
(火)
(水)
(木)
(金)
(土)
午後担当医
13:15〜15:45
真木 修一
医師
土井 敏治
医師
佐谷 徹 
医師
葛原 延彦
医師
鍛治 範幸
医師
佐谷 徹 
医師
夕方担当医
16:45〜19:20
真木 修一
医師
土井 敏治
医師
佐谷 徹 
医師
葛原 延彦
医師
鍛治 範幸
医師
休 

  

  


【院外処方に変更になりました】 2013/04/15


  2013年4月15日よりハタクリニックでは薬は院外処方に変更になりました。
  自立支援医療で来られる方は指定薬局での申請が必要になります。
  詳しくは窓口にお問い合わせください。(TEL:06−6624−7266)

  ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします
  

  



【院長は研修のため長期休養されます】 2013/04/15


  当院長は大学での研修のため不在になります

  ご理解の方よろしくお願いします
  
  

  



【入院について】


  

  入院などが必要な患者様には連携病院を案内し、ご相談させていただきます。


【予約など】


  ハタ・クリニックの診察は予約不要です。   

【各種診断書などの問い合わせについて】


  当クリニックでは厳格に診断し、診断書を作成しております。   

  昨今、障害者年金なども不正受給の温床になっていると言うニュースが
  よく報道されております。厳格な診断をし、障害年金や傷病手当が本当に
  必要な患者様に受給されるよう診断書を作成しております。

【 傷病手当金 】


傷病手当金は、業務外の原因による病気やけがのために会社を休み、
事業主から十分な報酬が受けられない場合に支給されます。
 なお、任意継続被保険者の方は、傷病手当金は支給されません。
(健康保険法第104条による継続給付の要件を満たしている方は除きます。)

業務上や通勤途上の病気やケガが原因のものは、労災となるため傷病手当金
は対象外 です。お勤め先を通じて労働基準監督署にお尋ねください。

A 傷病手当金が受けられるとき



 傷病手当金は、被保険者が病気やけがのために働くことができず、会社を休ん
だ日(公休、有給も含む)が連続して3日間あったうえで、4日目以降、休んだ
日に対して支給されます。 ただし、休んだ期間について事業主から傷病手当金
の額より多い報酬額の支給を受けた場合には、傷病手当金は支給されません。

B 支給される金額



 支給額は、病気やけがで休んだ期間、一日につき、標準報酬日額の3分の2に
相当する額です。なお、働くことができない期間について、ア、イ、ウに該当す
る場合は、傷病手当金の支給額が減額調整されることとなります。

ア 事業主から報酬の支給を受けた場合

イ 同一の傷病により障害厚生年金を受けている場合(同一の傷病による国民年金
の障害基礎年金を受けるときは、その合算額)

ウ 退職後、老齢厚生年金や老齢基礎年金又は退職共済年金などを受けている場合
(複数の老齢給付を受けるときは、その合算額)

ア〜ウの支給日額が、傷病手当金の日額より多いときは、傷病手当金の支給はありません。
ア〜ウの支給日額が、傷病手当金の日額より少ないときは、その差額を支給することとなります。


C 支給される期間



 傷病手当金は、病気やけがで休んだ期間のうち、初回の請求期間の最初の3日を除き(これを
「待期」といいます。)4日目から支給されます。(例 4月5日〜4月22日(のべ
18日間)の請求をした場合、実際支給される金額は、15日分の計算になります。)
 その支給期間は、支給を開始した日から数えて1年6か月です。(注 暦で1年6ヶ月間の
意味のため、間に有給を使うなどの理由で、実際傷病手当金を受けていない期間
があったとしても、期間満了がその分伸びることはありません。)




 健康保険の保険給付は、被保険者に対して行われるのを原則としていますが、退職など
により被保険者でなくなった(資格喪失)後においても、一定の条件のもとに保
険給付が行われます。

D 保険給付を受けている人が資格を喪失した場合(継続給付)



 資格を喪失する日の前日までに継続して1年以上被保険者であった人は、資格を喪失
した際に現に受けていた傷病手当金を引き続き受けることができます。(退職後
に支給される金額については、上記Bウ参照)

 傷病手当金は1年6か月間の範囲内で、支給を受けることができることになってい
ますが、この期間から被保険者である間にすでに支給を受けた残りの期間につい
て受けることができます。




以上は
傷病手当金の申請について
に記載されているのを抜粋

【傷病手当交付の条件はあるのでしょうか?】

当クリニックでは、患者様の職務不能を証明しないといけないので、
医師の診断、指示を守って通院していただくことが条件になります。
指示が守れない通院の場合、医師の方が患者様への病気の経過が
適切に見れないため、適切な診断が難しくなりますので
職務不能の条件を証明することが難しくなります。
証明期間は書類作成日より以前であることが必要で
未来のことの証明は出来ません。

【 障害年金 】


病気やケガなどが原因で、一定程度の障害が継続する場合、生活を保障するための
制度として障害年金があります。

内容
病気やケガによって医療機関に初めて受診した際、加入していた年金によって受給
できる障害年金が異なります。
等級は1級がいちばん重度で、3級がいちばん軽度となります。障害の状態が重いほ
ど受給できる年金額も多くなります。

  • 国民年金の方(自営業、学生、主婦などの場合)
    障害基礎年金 1級または2級
    平成21年度年金額(定額)990,100円(1級)
                     792,100円(2級)
                             

  • 厚生(共済)年金の方(会社等でお勤めをされていた場合)
    障害厚生(共済)年金 1級〜3級 障害手当金
    厚生年金に加入している間に初診日のある病気やケガで障害基礎年金の1級または2級
    に該当する障害の状態になったときは、障害基礎年金に上乗せして障害厚生年金
    が支給されます。

障害の状態が2級に該当しない軽い程度の障害のときは3級の障害厚生年金が支給されます。

初診日から5年以内に病気やケガが治り、障害厚生年金を受けるよりも軽い障害が残っ
たときには障害手当金(一時金)が支給されます。

申請に必要なもの


障害年金の申請には障害の状態を証明する医師の診断書が必要となります。 また、
受給するための条件があり、必要となる書類もその方の状況によって異なります。
そのため、受診している病院に医療ソーシャルワーカーがいる場合は、申請につ
いて相談し、一緒に手続きを進めてもらいましょう。

障害の程度としては、身体障害者手帳1級・2級及び内部障害3級、療育手帳A、
特別児童扶養手当1級受給資格者などが対象となっている場合が多いようですが、
市町村によっては、精神障害者保健福祉手帳1級所持者なども対象となっている
場合があります。

申請窓口


障害基礎年金の場合:お住まいの市町村の年金課
障害厚生年金、障害共済年金の場合:年金事務所、または加入されている各共済組合

その他


障害年金の申請はとても複雑で、障害の状態が障害年金に該当する場合であっても、
受給要件を満たしていない場合は(たとえば、病気やケガのため最初に病院に受
診した時、年金の保険料を納めていなかった場合など)対象とならない場合もあ
ります。

また、障害年金に該当する状態であったにもかかわらず、制度のことを知らずに
障害年金を受給していなかった場合などは、5年間に限って、さかのぼって申請
できる場合があります(そ及請求)。いずれの場合も、主治医や病院ソーシャル
ワーカーなどと、よく相談してみましょう。

以上は
〜医療費への助成、控除、生活支援など〜
より抜粋。

【年金の手帳の診断書について】

年金手帳の診断書は現在非常に慎重を期すようになっておりますので
どなたでもすぐその対象となるとは言い切れません。
ですから、その人、その人の病状経過や病名によって
診断書をかける場合とかけない場合がございますので
ハタクリニックにいけば誰でも書いてもらえるということはございませんので
ご了承くださいませ。詳しくは担当医師にご相談してください。

当クリニックでは厳格に診断し、下記のように診断書を作成しております。


 http://www.nisseikyo.or.jp/home/info/shindansyo.pdf

【 精神障害者保健福祉手帳 】



精神障害者保健福祉手帳は、一定程度の精神障害の状態にあることを認定するもの
です。
精神障害者の自立と社会参加の促進を図るため、手帳を持っている方々には、様
々な支援策が講じられています。
また、各方面のご協力により、手帳所持者への支援がますます広がっていくこと
を願っています。

対象となる方



何らかの精神障害(てんかん、発達障害などを含みます)により、長期にわたり
日常生活又は社会生活への制約がある方を対象としています。 対象となるのは
全ての精神障害で、次のようなものが含まれます。

  • 統合失調症

  • うつ病、そううつ病などの気分障害

  • てんかん

  • 薬物依存症

  • 高次脳機能障害

  • 発達障害(自閉症、学習障害、注意欠陥多動性障害等)

  • そのほかの精神疾患(ストレス関連障害等)

ただし、発達障害があり、上記の精神障害がない方については、療育手帳制度があるため、
手帳の対象とはなりません。(発達障害と精神障害を両方有する場合は、両方の
手帳を受けることができます。)
また、手帳を受けるためには、その精神障害による初診から6か月以上経過していることが
必要になります。

精神障害者保健福祉手帳の等級は、1級から3級まであります。

1級 精神障害であって、日常生活の用を弁ずることを不能ならしめる程度のもの(概ね障害年金1級に相当)
2級 精神障害であって、日常生活が著しい制限を受けるか、又は日常生活に著しい制限を加えることを必要とする程度のもの(概ね障害年金2級に相当)
3級 精神障害であって、日常生活若しくは社会生活が制限を受けるか、又は日常生活若しくは社会生活に制限を加えることを必要とする程度のもの(概ね障害年金3級に相当)

受けられるサービス



精神障害者保健福祉手帳を持っていると、次のようなサービスが受けられます。

全国一律に行われているサービス


公共料金等の割引
  • NHK受信料の減免

税金の控除・減免
  • 所得税、住民税の控除

  • 相続税の控除

  • 自動車税・自動車取得税の軽減(手帳1級の方)

その他
  • 生活福祉資金の貸付

  • 手帳所持者を事業者が雇用した際の、障害者雇用率へのカウント

  • 障害者職場適応訓練の実施

※自立支援医療(精神通院医療)による医療費助成や、障害者自立支援法による障害福祉
サービスは、精神障害者であれば手帳の有無にかかわらず受けられます。

地域・事業者によって行われていることがあるサービス


公共料金等の割引
  • 鉄道、バス、タクシー等の運賃割引
    ※なお、JRや航空各社は現時点では対象になっていません。

  • 携帯電話料金の割引

  • 上下水道料金の割引

  • 心身障害者医療費助成

  • 公共施設の入場料等の割引

手当の支給など
  • 福祉手当

  • 通所交通費の助成

  • 軽自動車税の減免

その他
  • 公営住宅の優先入居


以上は
〜医療費への助成、控除、生活支援など〜
より抜粋








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